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グランドサークル
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1492年10月12日、クリストファー・コロンブス上陸!

コロンブスの新大陸の発見、実はバハマであった。1647年からイギリス植民地(1973年独立)だったため、町は今でもイギリス色を強く残しパステルカラーのコロニアル建築も数多く見られる。 1年中穏やかで快適な気候に誘われて訪れるツーリストは年間300万人。マイアミから空路約1時間、タックスフリーのショッピング、カジノ、美しい自然、カリブ有数のリゾート地はなるべくして成った。(ほぼスペイン語圏のカリブの中、貴重な英語圏。楽に旅できる)

ナッソー

Nassau

723の島からなるバハマの中心がここニュープロビデンス島ナッソー。首都とは思えないほどのんびりした雰囲気、美しいビーチはもちろん免税店の並ぶベイストリートのショッピング街、18世紀の砦までそろい、橋でつながったパラダイスアイランドと併せて遊びきれないほどの施設が揃った完璧リゾート。

グランドキャニオン
キャプション
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アトランティス

Atlantis

バハマの代名詞的ホテルでパラダイスアイランドに建つ総合リゾートホテル。ホテルのテーマは『海底都市・アトランティス』、黄金の貝殻と壁画に囲まれた神殿風のロビーに入ったときから幻想の世界に迷い込んだかのような体験を楽しめる。ホテル設備は充実の一言、巨大水族館にショッピングモール、カジノにゴルフコース。ホテル内にイルカと遊ぶプログラムもある。ちなみにこのイルカ達、ハリケーン・カトリーナの被害にあったところをホテルで保護、調教しているとのこと。

約3,300の客室からなる4つのタワー。広大な敷地に圧倒される。
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豊富なアトラクション

水族館・ウォータースライダーなど見所がたくさん

ロイヤルタワーのロビーから名物水族館『ザ・ディグ』に入場。ギリシャローマ宮殿のような通路を通り抜けマンタやサメ、回遊魚が泳ぐ巨大水槽、ピラニアや幻想的なクラゲコーナーなど見応え充分。4つのウォータースライダーがあるアクアベンチャーもおすすめ。マヤ神殿(?)の頂上からサメのいるプール目がけて滑り降りるアトラクションの迫力は体験必須。40軒近いレストランは一度の滞在ではまわりきれないので、つい次の休みもアトランティスになってしまうかも!

ブライスキャニオン国立公園
ホテルのテーマ性、豪華さは必見。例えるならビーチリゾートにラスベガスがあるといった感じ。
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ルームカテゴリー

気に入るお部屋が必ずあるはず

ビーチタワーテラス
客室面積33m²(バルコニー含む)
ビーチタワーテラス
※テラスビュー/ウォータービュー
トロピカルな雰囲気のインテリアで全室バルコニー付き。リーズナブルな価格で日中はアクティブに活動する旅行者におすすめ。アトランティス・タワーに位置。
コーラルタワー
客室面積33m²(バルコニー含む)
コーラルタワー
※テラスビュー/ウォータービュー
同じくアトランティス・タワーにありビーチタワーより1ランク上のカテゴリー。客室の雰囲気、サイズは はビーチタワーテラスとほぼ同じ。ビーチタワーテラスより中央に位置し、カジノやショッピングモールに直結していて立地が良い。
ロイヤルタワー
客室面積42m²(バルコニー含む※バルコニーの無い部屋もある)
ロイヤルタワー
※テラスビュー/ウォータービュー
アトランティスの象徴なロイヤルタワー(ホテルの象徴水族館『THE DIG』もここにある)に位置。敷地のほぼ中央、どの施設に行くにも便利。ビーチ/コーラルタワーより広く新しい客室でワンランク上の滞在をお楽しめる。
ザコーブ
客室面積61m²(バルコニー含む※バルコニーの無い部屋もある)
ザコープ
※オーシャンビュー/デラッ クスオーシャンビュー
モルディブやドバイ、ロスカボスなどで傑作リゾートを展開するワン&オンリー・リゾーツ。そのオーナー会社カーズナー・インターナショナル(アトランティス・パラダイス・アイランドのオーナーでもある) がアトランティス内に2007年3月オープンしたラグジュアリー・リゾート。"トロピカル・アイランド・シック"をコンセプトに、全室オーシャンビューのスイートタイプでスタイリッシュ&モダンな内装。宿泊者専用プールもあり、高級&プライベート感覚重視でゆったりと滞在できる。
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